山西杏花村国際貿易公司は酒類市場での安定化と発展を進めると同時に、「一事業を柱とした多角経営」の企業方針に基づき、各種製品において市場開発を積極的に行っています。
1994年からは穀物油、鉱産物、化工に3分類される製品を開発しており、それらの製品にはマグネシウムおよび関連製品、鋳物、コークス、珪素、石油コークス、苛性ソーダなどがあり、米国、日本、韓国、オーストラリア、オランダ、東南アジア等に輸出されています。なかでもマグネシウム製品は中国で第三位を占めています。
当社の総資産は8,000万元余り、従業員は100名を超え、また太原、大連、アモイ、香港に子会社があり、さらに多くの汾酒専門店を有していて、年間輸出金額は2,300万米ドルに達しています。